平民Labo

SERVICE / 症状で選ぶ

あなたが今、
止まっているのは
どこですか。

平民Laboのコーチングは5つ。
どれを選ぶか迷う必要はありません。
いま自分に起きていることを、
そのまま指してください。

「{{ r.s }}」 {{ ln }} この症状には {{ r.c }}

どれも根っこにあるのは、
「教えて終わり」ではなく、
あなたが実際に一歩を踏み出すまで
並走する
という姿勢です。

THE METHOD

平民式の方法 ──
輪郭のある伴走

コーチングは、外から見ると
何をするのか分かりません。
だから先に、やることの形を——
設計図のように出しておきます。

3 COURSES

50の問い

なぜ、答えではなく「問い」なのか

思考の深度図 ──
一人で止まる場所と、
潜れる場所
01 10 20 30 40 50
一人で届く深さ

2〜3周で止まる。問いは、自分の知っている範囲からしか出てこない。

伴走で潜る深さ

一人では立てられない問いを、順番に。50まで潜る。

問い 気づき 一段深く

1周ごとに、次の問いが届く。

人は、知らないことを知りません。だから「よく考えろ」と言われても、どこを考えればいいのか分からない。考える対象そのものが、見えていないからです。

問いは、思考のフックです。問われて初めて、そこに何かがあったと気づく。引っかかる場所ができて、はじめて思考は動き出します。

そして、ひとつの問いに答えると、思考は一段深くなる。深くなると、さっきまで見えなかったものが見える。すると、次の問いが届くようになる。この繰り返しが「考えが深まる」の正体です。

ただし、これを一人でやると2〜3周で止まります。自分で立てられる問いは、自分がすでに知っている範囲からしか出てこないからです。

だから、50用意しました。一人では絶対に立てられない問いを、順番に、隣で重ねていく。「考えが深い人」は才能ではありません。深く潜る順路を知っているかどうかです。その順路を、50の問いと伴走で仕組みにしました。

対象コース

{{ i.course }} {{ i.unit }}
2 COURSES

対話と分析

分かっている。
それでも、手が止まる。

解きほぐしの図 ──
絡まりを分けて、動けるまで
動けない 分ける
時間 優先順位 目的 思い込み
動ける
{{ p.n }}

STEP 0{{ p.n }}

{{ p.text }}

仮説→分解→分析。
型ではなく、コンサルの手順で。

やるべきことは分かっている。参考書も買った。それでも開けない。やる気が出ない。いざやろうとすると、手が止まる。

このとき厄介なのは、「なぜ動けないのか」が本人にも分からないことです。理由が無いのではありません。言葉になっていないだけです。そして言葉になっていないものには、対処できない。だから毎回、同じところで止まる。

ここに50の問いを当てても効きません。答えはもう、あなたの中にあるからです。必要なのは新しい知識ではなく、動けない理由の特定です。

だから、対話します。ただ聴くのではありません。話を聴きながら仮説を立て、絡まっているものを一つずつ分けていく。時間の問題なのか、優先順位なのか、そもそも目的が曖昧なのか、それとも「やるべき」と思い込んでいるだけなのか。

分けて、名前がついた瞬間に、人は動けます。あとは、遂行するまで並走します。

対象コース

{{ i.course }} {{ i.unit }}

形式・回数・期間は、
無料相談で一人ひとりに
合わせてご案内
します。

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ROADMAP

コースの全体像

01→02→03は順を追って
視座を上げていく本流。
04と05は、その歩みに並行して
土台を支えます。
あくまで全体像のイメージで、
進め方や順番は
お一人おひとりに合わせて
個別にカスタマイズできます。

COURSES

5つのコース

才能の話ではありません。
どこで手が止まっているか、
それだけの話です。
自分の症状から入ってください。

50の問いで進む 対話と分析で進む

WHO TEACHES

誰が教えるのか

木内 智仁 / 平民Labo 代表

どんな道を歩いてきたのか

東京都立西高校 卒

慶應義塾大学 卒

バンダイナムコグループ

経理財務部

決算・資金・税務の実務。数字を一つずつ確かめる、細部の目を育てた場所。

コンサルティングファーム

コンサルティング本部

コンサルタントとして、クライアントの経営課題に向き合う。

IR室

投資家に事業の全体像を語る。組織を俯瞰する目を持った場所。

経営企画部

人材開発を担当し、中途入社者向けの育成カリキュラムを設計。

経営研究機関

産業基盤研究・経営アジェンダ研究・AI組織改革研究。市場と時代の流れを読む。

WHY IT EXISTS

なぜ、平民Laboという
独自カリキュラムを作れたのか

平民式の5コースは、
既成のメソッドではありません。
木内が実務で通ってきた道が、
そのまま各コースの設計図になっています。

[深層自己分析]
[価値創造力強化]
人材開発での育成カリキュラム設計 1,000人超への講師経験 複数の企画・実行の経験に基づく価値の本質理解
[経営者の視座獲得]
虫の目 経理財務・コンサルタント実務
鳥の目 経営企画・IR
魚の目 経営研究機関での産業基盤・経営アジェンダ研究
[必須資格取得サポート]
大学時代:USCPA、TOEIC 945 社会人時代:応用情報
[並走型キャリア構築支援]
事業会社→コンサル→研究というキャリア転換の実体験 中途入社者の育成・並走

ゼミ型集団講義

仲間とともに学び合う
ゼミ型講義を準備中です。

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分からなくても大丈夫。

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